丹後一の宮・籠神社~真名井神社~
先日の十日恵比寿に天橋立にある
一の宮・籠神社(このじんじゃ)に参拝してきました。
有名なのは『3人よれば文殊の知恵』で有名な文殊堂なのですが
今年は辰年!!そこで
干支にあやかって籠神社にいって参りました。
観光客のバスも多く、パワースポットとしても有名なんです♪
さらに籠神社の奥にある
『真名井神社』にも参拝してきました。

実は言わずと知れた『真名井神社』
こちらの方がさらにパワースポットなんです!!

このお水を酌みに皆さん参拝されるそうで清めのお水です。

狛犬ではなく龍が守っておられます。
なので今年は辰年にあやかって、こちらの『真名井神社』に参拝したのです。
早速ご利益があったのか
帰宅途中に立ち寄ったお蕎麦屋さんがこれまた大当たり!!
しっかりした出汁に店内にある石臼で引いた蕎麦粉、10割蕎麦!!
とっても美味しかったです♪
2年ほど前、亀田3兄弟も天橋立で合宿をしていた時、
お蕎麦が好きで度々来店されていたとか。
残念ながら食べてから『写真、撮れば良かった!!。でも美味しかった♪』
なので写真はありません。
お店の情報はこゆみまでお尋ねください(笑)
夕日ヶ浦海岸(京丹後市網野町)
浜詰・夕日ヶ浦海岸は白砂青松の浜が久美浜・小天橋まで8㎞に渡って続いています。遠浅の地形で岩場もあり海水浴・魚釣りなどが楽しめます。夕日が水平線に沈むサンセットビーチとしても有名で、日本夕日百選にも選ばれ、ダイナミックなパノラマを求めてカメラマン達も多く訪れます。外湯 花ゆうみ(京丹後市網野町)
夕日ヶ浦温泉外湯「花ゆうみ」は良質な天然温泉「美人の湯」の広々とした庭園風呂、男女共に滝の見える露天風呂(岩風呂・寝湯)、サウナ、泡風呂を備えています。
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琴引海岸(京丹後市網野町)
全長1.8kmの琴引海岸(琴引浜)の砂は「鳴き砂」と呼ばれ、足をするようにして歩くと『キュッキュッ』という音がする事からその名がつけられました。浜の一部には踏めば『ドンドン』と太鼓の音の様に鳴る場所もあり独特な風情が楽しめます。
琴引浜鳴き砂文化館(京丹後市網野町)
鳴き砂をテーマにした文化館。鳴き砂を接点として、人と自然との関わりや海の環境保全について考え、学ぶ施設です。鳴き砂体験コーナーでは自分の手であなたの感性を使って鳴き砂の不思議を体験してください。世界の鳴き砂コーナーでは、自然がつくり出した鳴き砂という偉大な財産を実感することができます。オフィシャルサイトへ
アミティ丹後(京丹後市網野町)
丹後の名産品やお土産の展示、即売をしています。また、多目的ホール、視聴覚室など多彩な施設を持つ地域の情報発信スペースともなっています。その他丹後ちりめんの製造工程等を説明・紹介、染色体験ができます。
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山村体験流センターせせらぎ(京丹後市網野町)
川遊び、山菜採り、 ホタル観賞、 山歩き、森林浴、そば打ち体験などを通じて都市と農村間の 交流や地域の活性化などを 目的とした施設です。屋外には多目的広場、バーベキューコーナー、 炊事棟等を備えキャンプなども楽しめます。
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酪ママ工房・ロイヤルメリー(京丹後市網野町)
酪ママ工房(ロイヤルメリー)はアイスクリームの材料も地元の食材にこだわっています。お客様の目の前でストーンジェラートを作るので歯ごたえのあるフルーツとアイスクリームを召し上がっていただくことが出来ます。
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五色浜(京丹後市網野町)
山陰海岸国立公園内にあり、入り組んだ岩場が特徴の浜。その名は波で磨かれ五色の光を放つさまざまな形をした石にちなみます。釣りスポットとしても有名です。
経ヶ岬灯台(京丹後市丹後町)
丹後半島の最北端にあり、日本海が大きく開けて見え、天気の良い日には能登半島や白山が見えることもあります。歩いて20分ほどの所には映画「喜びも悲しみも幾年月」の舞台となった経ヶ岬灯台があります。京都百景にも選ばれています。





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